コンテンツアライアンス部は、「Webコンテンツの通信社」としてレコード会社やプロダクション、映画会社や出版社などと連携し、様々なコンテンツを様々なメディア企業のWebサイトに配信するシステムの運営を担当しています。また、イベントやSP活動などの企画制作も行い、Web上でもダイレクトでもコミュニケーション活動が出来る、「プロジェクト・ブティック」としての機能もクライアントに提供します。
事業部長からのメッセージ
Q1:仕事をする上で、大切にしている事は何ですか?
<1>世の中のあらゆる事に興味を持ち、そのコンテンツ的な価値を考えてみること。
コンテンツは世の中のどんな場所にもある筈だと考えます。
<2>自分の企画や仕事を、自分自身が最高に楽しめること。
そうじゃないと人を楽しませたり、感動させることは出来ないと思うのです。
<3>相対する人の考えを理解するように努力を怠らないこと。
クライアントさんの考え、消費者のみなさんの考え、スタッフの考えなど関わる人全ての考えを理解し、それに対する答えを誠実に探すことがコンテンツを創ることなんだ、と考えています。
Q2:担当されている事業についての意気込みを教えて下さい。
僕達コンテンツアライアンス部が目指すのは、「Webコンテンツの通信社」です。
あらゆるメディアに、あらゆる形態で、あらゆるコンテンツを供給できる最強のコンテンツ集団として成長していきたいと思っています。
Q3:どんな人にエアフレイムの仲間になって欲しいですか?
<1>コミュニケーションスキルが高い人。
コンテンツは、発信する人も受け止める人も「人間」です。人の心を思い、きちんとコミュニケーションを取れる人でなければ人の心に響くコンテンツを創ることは出来ないと思います。
<2>感性のアンテナが高い人。
クリエイターとして、好き嫌いはあっても全然問題ありません。但し、情報を貪欲に欲する「感性のアンテナ」が高くなければコンテンツの受け手である一般の方々に新鮮な驚きや感動を提供することは不可能だと考えます。
<3>妄想力が強い人。
どんなコンテンツでも、最初はクリエイターの頭の中からスタートします。つまり、頭の中でムクムクと色んな想像・妄想を出来る人こそが、正確なゴールイメージを描いてコンテンツをデザインできる人だと思います。
Q4:これから応募される方へメッセージをお願いします。
あなたの頭や心の中にある何かが、コンテンツとして沢山の人を楽しませた時、その感動はおそらく経験もしたことのないような快感へと変わるはずです。
地デジ・ワンセグ・FTTH・iTunes…メディアがその垣根を越えていく今、一番面白いのはメディアに縛られずにコンテンツを創ることが出来る集団です。
エアフレイム・コンテンツアライアンス部は、まさにそれを目指して走っています。一緒に大笑いしたり感涙しながら、メディアの海を力強く渡って行きましょう!
| 縫 崇 Takashi Nui |
| 年齢 |
36歳 |
| 出身地 |
福岡県福岡市 |
| 家族構成 |
妻1名(当たり前か。) |
| 趣味 |
クルマ・ウクレレ・ラジオ |
| 休日の過ごし方 |
実は某ラジオ局でDJしてます。 |
