Apolloを使用したシステム開発に着手

[お知らせ]
2007年4月17日
報道関係各位


株式会社エアフレイム
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株式会社エアフレイム 「Apolloを使用したシステム開発に着手」
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 株式会社エアフレイム(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:大浦 清、
以下エアフレイム)は、2007年4月17日よりアドビ システムズ社がリリースした
Apolloを使用し、映像制作のためのシステム、ソフト開発プロジェクトに着手いたします。

ApolloはクロスプラットフォームのデベロップメントツールとしてAdobeからリリースされた
画期的なアプリケーションの実行環境です。ApolloはクライアントPCで稼働するアプリケー
ションで、ネット上の各サービスが提供するAPIやRSSフィードを読み込んでデータを
リアルタイムに更新でき、最大の特徴はFlashやFlexのリッチ・インターネット・アプリケーション
(RAI)、PDF、HTMLなど複数のフォーマットを使ってアプリケーションを開発できることです。

エアフレイムがこれまで行ってきた映像制作のノウハウと、システム開発のノウハウを
活かし、映像コンテンツ制作で複数人数の制作効率をあげるシステムを開発いたします。


■本件に関するお問い合わせ先


株式会社エアフレイム お問い合わせ窓口
E-mail:press@airframe.co.jp

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■株式会社エアフレイム
 URL:http://www.airframe.co.jp/
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株式会社エアフレイム 概要


エアフレイムは「画面と場面をデザインする」をテーマに、
あらゆるモニターを使ったプロモーション施策のコンサルティング、システムインテグレート、
マーケティングを行っています。